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お世話になっております。
本件につき、車両の押収処理に関する不服申し立ておよび確認要請を行います。
私が所有する車両 Little Dawn は、
施設内駐車場(私有地)に駐車していた状態で押収されました。
当該押収は、警察官 Raru GYA(ID0000) による処理であったと認識しています。
当該車両は、以下の条件下で駐車されていました。
路上駐車違反、道路外放置行為、または押収対象となる合理的理由は確認できません。
車両窃盗(GZ 2.3)が発生した後に、当該車両が警察官によって押収されている
という時系列が確認されています。
この点について、以下の疑義があります。
RPおよびルール運用の観点から見て極めて不自然であり、
強い疑義を抱かざるを得ません。
一般的に、
私有地における無断駐車について、警察がその場でレッカー移動等の強制措置を行うことは、原則としてできません。
これは、私有地には道路交通法が適用されず、
**いわゆる「民事不介入の原則」**が存在するためです。
つまり、
当該場所において警察が関与できるのは、
犯罪行為や明確な公共危険が確認された場合に限られるのであり、
単に「駐車している」という状態のみを理由として
押収・強制排除が行われる合理性はありません。
本件の押収処理は、
この原則との整合性においても重大な疑義があります。
車両が盗難されていた場合、その時点での運転者が所有者本人ではないことが証明できれば、
駐車違反等に関する刑事責任(反則金・点数)は所有者には帰属せず、
最終的に嫌疑不十分、または嫌疑なしとして扱われます。
これは、
違反行為の主体が所有者ではない以上、所有者に責任を問うことはできない
という基本的な法的考え方に基づくものです。
本件においても、
仮に車両窃盗が発生していたのであれば、
その後の状態を理由として
所有者側に不利益となる押収処理が行われること自体、合理性を欠く
と考えます。
しかしながら、
車両窃盗を行っている犯罪者と警察官との間に、
結託、またはそれに準ずる不適切な汚職関係が存在しなかったか
という点については、
本件の時系列および処理結果を踏まえると、確認が必要であると考えます。
これは個人への非難を目的とするものではなく、
結託が成立し得ない運用・仕様になっているかを確認するための要請です。
プレイヤーの行動によって回避できる事案ではなく、
システム・運用・裁量のいずれかに問題が存在する可能性があるため、
透明性のある確認を強く希望します。
以上、よろしくお願いいたします。
本件につき、車両の押収処理に関する不服申し立ておよび確認要請を行います。
私が所有する車両 Little Dawn は、
施設内駐車場(私有地)に駐車していた状態で押収されました。
当該押収は、警察官 Raru GYA(ID0000) による処理であったと認識しています。
当該車両は、以下の条件下で駐車されていました。
- グリーンゾーン表記は存在しないものの
- 明確に駐車場として整備された施設内(私有地)
- 白線で区切られた駐車枠内
- 通行や業務の妨げとならない状態
路上駐車違反、道路外放置行為、または押収対象となる合理的理由は確認できません。
押収処理に関する重大な疑義
本件では、車両窃盗(GZ 2.3)が発生した後に、当該車両が警察官によって押収されている
という時系列が確認されています。
この点について、以下の疑義があります。
- 警察官は、窃盗行為が進行中、または直後の車両を押収扱いとして処理することが可能なのか
- 窃盗が発生している場合、本来は犯罪行為として処理されるべきところ、
押収処理に切り替わる正当なルール・仕様が存在するのか - この処理が結果として、
犯罪者側に有利に働く構造になっていないか
RPおよびルール運用の観点から見て極めて不自然であり、
強い疑義を抱かざるを得ません。
私有地(施設内駐車場)における警察権限について
本件の駐車場所は、**施設内駐車場(私有地)**です。一般的に、
私有地における無断駐車について、警察がその場でレッカー移動等の強制措置を行うことは、原則としてできません。
これは、私有地には道路交通法が適用されず、
**いわゆる「民事不介入の原則」**が存在するためです。
つまり、
当該場所において警察が関与できるのは、
犯罪行為や明確な公共危険が確認された場合に限られるのであり、
単に「駐車している」という状態のみを理由として
押収・強制排除が行われる合理性はありません。
本件の押収処理は、
この原則との整合性においても重大な疑義があります。
車両盗難時における責任の所在について
一般に、車両が盗難されていた場合、その時点での運転者が所有者本人ではないことが証明できれば、
駐車違反等に関する刑事責任(反則金・点数)は所有者には帰属せず、
最終的に嫌疑不十分、または嫌疑なしとして扱われます。
これは、
違反行為の主体が所有者ではない以上、所有者に責任を問うことはできない
という基本的な法的考え方に基づくものです。
本件においても、
仮に車両窃盗が発生していたのであれば、
その後の状態を理由として
所有者側に不利益となる押収処理が行われること自体、合理性を欠く
と考えます。
結託の可能性に関する確認要請
現時点で、特定の人物が意図的に不正を行ったと断定するものではありません。しかしながら、
車両窃盗を行っている犯罪者と警察官との間に、
結託、またはそれに準ずる不適切な汚職関係が存在しなかったか
という点については、
本件の時系列および処理結果を踏まえると、確認が必要であると考えます。
これは個人への非難を目的とするものではなく、
結託が成立し得ない運用・仕様になっているかを確認するための要請です。
確認を求める事項
以下について、確認をお願いいたします。- 車両 Little Dawnが
- どのタイミングで
- どの理由により
- **どの処理区分(窃盗/押収/その他)**で処理されたのか
- 窃盗中、または窃盗直後の車両を警察が押収できるのかという
ルール・仕様上の可否 - 警察官および犯罪者側双方の
ログおよびPOVを含めた時系列確認 - 問題が認められた場合の
車両返還、または相当する補填対応
プレイヤーの行動によって回避できる事案ではなく、
システム・運用・裁量のいずれかに問題が存在する可能性があるため、
透明性のある確認を強く希望します。
以上、よろしくお願いいたします。
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